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humming planet

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喜びは常にある

私は昨日、クジラの意識を観じました。
それは古い時代の意識でもあり
とても新しい意識でもあります。

この数日、個人的に眠くなったり
エネルギーを感じたりしております。
鳥の声と花の色が美しく
降る雨の心地よさ、自然の
全てが愛おしいです。

それと同時に、噴出してくるものを
夢の中感じたりして
眼を覚ましてはその感覚を観じています。

その中で観じたのは、
今まで仕事やプライベートでも関わってきたひとが
離れてゆくのを感じ、また新たな出会いがあるということです。
離れていった方とはもう出会わないかと言えば
そこはわからず、ぼく自身は戸口はあけておこうとう言う感じ。
それは新たに出会う人にたいしてと同じスタンスです。

 * * *

何かに気づいていしまうと
離れてゆくのを感じることもあるでしょう。
ただ、それはほんの一部分の視点です。
離れてゆく一方で
偉大な創造がそれぞれのハートでおこっております。

* * *

一生懸命生きているのはすごいことで
とても素晴らしいと想います。
ただ、我慢したり、
それが当たり前とおもって閉まっている時に
人への強制がはじまったり
人の違いを忘れ、
それぞれの正しさの中で埋没してしまいます。
そう、みんな正しいだけなのです。

「してくれない」や「間違っている」と想い続けるなかにいても
なんの変化もおきることはありません。

一生懸命生きている中で
それがすでに喜びの中にいることを
観じてみましょう。
無理にかんじることはありません。
観じることができないなら
滞ってるサインなので
その状態を観じてみてください。
味わいつくしたら、さよならをしてください。

常にこの喜びあります。
観じてみてください。
鳥の声にみみをすますのもいいでしょう。
空をじっとみるのもいいでしょう。
とらわれていることよりも
はるかに大きい喜びが常に
あなたのそばに、あなたのなかにあるのです。
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by sanshiro-1973 | 2014-04-30 10:50 | | Comments(0)

覚書き

フェイスブックで昨日書いたのですが

一昨日から香取というメッセージがたびたび。
おそらく香取神宮だとおもう。

香取 鹿島(香島) 息栖と冬の大三角形のような
△ラインで社がある。
ぼくはあまり神社仏閣はよくわからないのだけど、
縄文時代の遺跡もちらほら。
古いシリウスの港。

片野貴夫さんの『[神代文字]言霊治癒のしくみ 』でも
香取神宮は「若返り」のスポットと記述があった気がした。

近い所行ってみようと想う。
そこで、問題は香取、鹿島の「カ」という響き。

* * *

カムのカは火、ムは産むという直感を
前述しあた片野さんは智慧として得ていて
カムは「太陽」とのこと。

* * *

ぼくはふと想ったのは、
カというのは「火」という光のエネルギー。
「ミ」や「ム」とは「水」という光のエネルギー。
この二つのエネルギーは和合して螺旋に上昇している。
これは和のエネルギーを創造している。
今まさに注ぎ込まれているエネルギー。

* * *

昨年から長野の諏訪や安曇野にこころが向かっている。
この香取のエネルギーがどこかでつながるかもしれない。

まずは
和にいたっている
この私たちの行動あるのみ。
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by sanshiro-1973 | 2014-04-27 17:17 | モノローグ | Comments(0)

恩寵ふりそそぎわきいでる

この数日、変化を観じている方、
多いとおもいます。

晴れているせいもあり、
今日はさらに
とても心地の良いムードです。
なにしろ軽い。
この軽さはなんなんだろうと想います(笑)

たぶん多くの方々が
このムードを共有しているかもしれませんね。

* * *

さて、1日だけの断食をしたおかげで
個人的に、快腸です!

目の前の楽しいことを味わあず
つぎからつぎへと楽しいことへと
飛びつく事も「過食」に似て
消化不良になることがあります。
それもまた一時の勉強ではいいんだと想います。

「今いる現場をしっかり味わう」
ここがとても大事だとこの数日観じます。
子育てもそうだし、仕事もそう、 地球の事もね。
喜んでこの責任を楽しむ。

最近の私も 「やりたいこと」をとっかえひっかえしていた
20代30代からしたらかなり落ち着いてきました。
「やりたいこと」も大事だけど、
こころの在り方がより大事なんだなって
想う今日のこのごろ。

「やりたいこと」は今していることだった!と気づいて、
そして、していたことだったと、
知らない間にヴァージョンアップを重ねて
自然の流れになっているのかもしれません。
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by sanshiro-1973 | 2014-04-24 13:32 | ダイアローグ | Comments(0)

中道

今日から
一日だけ断食です。
何も食べなくてもいいという日もあるのだけど
先週、日本を少し離れていたので
旅先で出された料理がとても美味しかったので
節制もなく残さず食べていたら
下腹がはってしまったので、大事に至らない前に
1日絶食で、胃の調子を戻していこうかなぁと。

日本に戻ってからの和食恋しさのあまりの
食事の量も多かったせいもあって、
このタイミングでの断食は心折れそうです(笑)

そして、教訓。
「もったいないから残さず食べる」という私の中の
伝統!?を手放しました(笑)
自宅ですと無駄に作らないので
ほどほどでおさまるのですが、
いくら美味しいからって
過ぎてしまえば毒です。


* * *

さて、自分の楽しみを削っていったら
どうなるか?
良く考えるのですが、
悲しい気持ちになるかもしれませんよね。

ただ、そうとばかりとも言えない。
引いたことで新しい扉がひくこともあります。

人間の楽しみとはとてもせつな的なものが多い気がします。
そして、それが「何気」に継続すると
しらないうちにそれがないと「困る」という具合になってしまう。

ただ、引けば引くほど
ひろがる世界があり
純粋な世界もあるんです。
楽しみを創造する方向性です。

そして、
すでにちゃんと与えられていることを
観じることもできる。

時には足すことをやめて
引いてみる。

そして、本来、
今ここに足しも引きもしないままの
はかることのない
調和である安楽が
あるんですよね。

そんなことをこの数日観じます。

* * *

さて、先週の土曜日ぐらいから
ふたたび変革の予兆です。
いろんなことがおきたり
いろんなことを観じているかたもいるかもしれませんね。
私は昨日ぐらいから落ち着いてきました。
たくさんのメッセージがふりそそいでいます。

楽しみほほけることもなく
哀しみにとどまることもなく
じっと観じてみる。
わたしたち存在のすべてが
まばゆいぐらいの光であることを
覚えるかもしれませんね。
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by sanshiro-1973 | 2014-04-22 11:53 | ダイアローグ | Comments(0)

創造のこども

親との子の関係では
一見、親が子を導いているところがありますが
実は子に親がみちびかれているところも
もちろんあります。
こどもは新しい創造です。
その創造に導かれるように
宇宙の流れが創られています。

光をつよく観じるときは
それだけ闇が深いこともあります。
それとは別な視点では
あらたな創造がすでに生まれている今でもあります。
光、闇へのフォーカスを超えて
このフォーカスを超えた精妙な光の創造を
観じています。

* * *

波のゆらぎをこまかくしなさい
おおきくふくらめば
おおきくへこむ
わたしたち宇宙の進化は
より精妙になっています。
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by sanshiro-1973 | 2014-04-19 08:08 | | Comments(0)

風をまねきいれる

しばらく仕事の関係で
日本にいなかったので
15日の満月も違う場所で見ていました。
そして、本日久々に太陽黒点をチェックしましたら
とても急激に増えていますね。
太陽からのメッセージがますます増えるようです。

3月から4月にかけてのエネルギー変化をかんじつつ
空気の変化を感じているひとがたくさんいます。

一方で、絶望にも似たヴィジョンを
みたりしている方もいると想います。
それは楽観的に見ていないだけで、
むしろ建設的だからこそ見るネガティヴなヴィションでもあります。
建設的に動いていると時には
視点を変え
あららに風を招き入れることも
時には大事です。
「地球が崩壊する」ヴィジョンを見たのなら
「崩壊しないようにするのではなく」
この一瞬から「輝いている地球」を観じること、
創造する事が大事です。
「崩壊する」という動詞の線上では
すでにスムーズな流れにあるあなたの創造
わたしの創造を遅らせることになります。

* * *

そして、もうネガティヴの対処だったり
ネガティヴィティを乗り越えようとする力はすでに
終焉を迎えたのでは無いのかと想います。
すでにより創造的な時空元でそこから生まれてしまうものを
観じてみるいいのかもしれません。

もしその好転反応として
今まで仲良かった友人と疎遠になったり
新たな出会いがあったり
していたことが逆に上手くいかなくなったり、
逆に、認められていなかったことが
急に認められるようになったりと
色々なことが反転していきます。

宇宙の風、そして、光をを招き入れ
建設というより
発掘されてしまうことが増えているようです。
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by sanshiro-1973 | 2014-04-18 13:04 | | Comments(0)

光はふりそそいでいる

表現する以上は
受け入れられたいと言う思いが
残っていて、
それはいろんな発見をくれるよね。
ぼくもここで色々書いているけど
読んでくれる自分やひとがいるっていうこともあって
色々と意味をこさえている訳です。
それはとても心地よいことだ。

最近はさらに拍車がかかって
この場も鼻歌化している。
そうやってどんどん鼻歌から
遠吠え、
風や光のように
震えになってしまえばいいと想っている。

ところで、
天使たちも
いろいろなメッセージを
体当たりでなく光あたりで
送ってくれるけど
承認されないし
受け入れられないことが
多いような気もするね。

そもそも受け入れるってことも
受け入れられるということも
意味の創造だからね。

どんだけ心地よくふるえているかって
大事だなぁと想う。
この「大事」と想えるは
それはあなたがいるおかげで生まれる
表現の旨みだとも想う。

共にふるえてくださることへの
味わいだと想う。

光は常に
ふりそそいでいる

ぼくらをやさしく
くしけずり
ゆらしては
心地よくぼくらも揺れかえしている。

* * *


最近、仕事もなにもかも
この場の表現をやめても
かなり心地よい気がしてならない。
まあ、反転して、
仕事や表現も
心地よくなってしまえばいいと想う。

なにもしなくても、なんにもならなくても
みんな
受け入れ受け入れられている
循環にあるってことなんだと観じています。
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by sanshiro-1973 | 2014-04-06 00:36 | | Comments(0)

明確にヴィション化する

今、どんな地球であるかを
明確にヴィジョンする時がすでに来ている。

「~がない地球」とか、
マイナス要素を取り除いたヴィジオンでもいいのだけど、
そうあるには、さらに創造的な
「~である地球」をイメージすること。
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by sanshiro-1973 | 2014-04-03 10:18 | | Comments(0)

いのちのはな

高次に向かっても
高次には至りません。

高次はすでにここにあります。
瞼が徐々にあくように
このはなはひらいています。

私は高次をあらわしています。

この地球とともに高次をあらわしているのです。
これは私たちが地球に来た意味でもあります。
私たちは
地球を求め受け入れられた
光の種、
光の創造者なのです。

* * *

最近想うのが、わくわくすることとか楽しい事とかって、
それが今の今まで全部じゃん
と想える状態なんだと実感した。

楽しい事を楽しみにして、
楽しくなかった事ってあるけどw
それも含めたザラッとした感触もいい。

意外と、「楽しい」と想っている事って
とても狭い固定概念だったりして、
びっくりすることもある。

なんだか今はどうなるかが楽しい。
「わくわくすること」と思っていながら
何かから逃避していたら
ほんとうにわくわくしているのかさえ
疑わしい。

たぶんわくわくって「してしまう」
命ってものすごく大事。
ここを味わっています。
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by sanshiro-1973 | 2014-04-03 04:30 | | Comments(0)