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humming planet

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<   2011年 04月 ( 10 )   > この月の画像一覧

ひらいている目は見ているか?

おとといぐらいから季節の変化というか
地球の変化というか
体の変化というか
まさに転換期の、ある山頂にいるようです。

この数日は、まさに出るものが出るといった感じで、
こんなものまだ作っていたんだみたいなことをかんじつつ、
そのな噴出したものが、ヒントだったりして
面白いです。

ここで、強く感じたのが「依存」です。

ぼくらの出会いは必然ですが、
その出会いにしがみついていると
いつのまにか、「してしまうこと」を
見失ってしまうことになる。
そこを自分で向き合っているか。

個々の意識は大いなる意識と触れ合うことで
めざめる。
ただ大いなる意識に同化した意識ではない。
その個々の意識は個性をもって
より大いなる意識に還元している光なんだ。

「依存」は還元しようとしない光。
めざめることのない光。

今、個人の意識はとても大事になっています。
自らを見捨てることなかれとどこかで聞こえます。

抗う意識でない
穏やかな意識。
さまざまな光のみがおりなしている
宇宙。
今、そこを創造しているのは
一つになっている個々の意識。

ぼくらの目は
常にに、ひろがりを感じて
全方向に開いています。

開いているから
見てしまうんです。
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by sanshiro-1973 | 2011-04-28 12:11 | | Comments(0)

FUKUSHIMA

ぼくの尊敬するアーティストであり、ともだちの
珠子さんからのメッセージ。
ぼくのメッセージでもあり、
みなさんのメッセージでもあります。

思いを一つして、
決めていることを
今、顕在化しています。

以下、珠子さんのメッセージです。
珠子さんのブログ

* * *



FKUSHIMA


物事に変化を起こすためには、行動と、祈りの両方が、

かつその行く先に、明確なビジョンが、

描かれる必要性があります。



原発への祈りも、反原発運動の目的も、

安全で幸福な当たり前の毎日。という点では、一緒です、。



いまなお続くFUKUSHIMA第一原発事故の可及的速やかな決着と

スムーズに進む後処理後の世界を、




新しい福島の誕生と、私たち自身の希望ある未来として、



できるだけたくさんのみなさんと一緒にイメージしたいと思い、

この絵を描いてみました。


ブルーと金の光が、原発の建物の内と外を満たしてゆくような感じで

新しい希望に満ちた未来が、ここから始まってゆくような気持ちで

この絵を通して、福島を思ってくだされば、幸いです。


福島のイメージを、変えたいと思います。


a0130200_17402731.jpg



もしご賛同いただけましたら、この絵を拡散してくださいませんか?


データーとして転送してくださってもいいですし、
あるいはなにかにプリントして画像として使っていただいても結構です。

個人的にわたしが知っている方で、
この絵のはがきを配ってもいいという方がいらっしゃいましたら、
ぜひメッセージください。

印刷して、お送りいたします。

どうぞよろしくお願いします。

2011年 てらすもんもくこと、

珠子

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by sanshiro-1973 | 2011-04-23 17:40 | 天使 | Comments(0)

bloom

昨晩、ハートからずどーんと
エネルギーが突き抜けた。
(おまけに鼻詰まりも抜けた(笑))

19日の
「なんにも抗う事もなく、
すべてがhealされた世界で、
創造されていることを想像している。」
こんなメッセージが
まさにターニングポイントだったかもしれない。

これでなにか、
「変わらなきゃ」ということを手放せた気がします。
今まで、どこかで
なりやまない警告音のように、
ぼく自身がマイナスな現象に変化を呼びかけていたんですが、
そこには「変わらなきゃ」というレヴェルの
そととうちを分けた隔たりがあったような気がする。

昨日ぐらいから、また新しい回路に移行したのかな。
誰が?って
ぼくら地球の意識がね。

うまく表現できているかわからないけど
花が咲くまでの成長過程がひとつで
常に今ある感じなんだ。
天国意識にいる状態で
創造している私。
ここが今の地球システムの
新しい回路。
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by sanshiro-1973 | 2011-04-21 12:03 | 天使 | Comments(0)

日記

今日はお正午前に満月を迎えました。
やはり今日も、
「素直に受けいれる」ということを感じました。
素直に受けいれるっているのはこの一週間のテーマでした。

エネルギーをゆるしている感じ。
従うというのとは違うんだ。
こころにnoをもってyesと叫ぶのとも違う。
ちゃんと流れて来ているエナジーを
こころからだたましいにゆるして
表現していること。

followでなく
flow

自分自身、エネルギーのカラーそのものが
変わったという事は
みんなもかわっているんだなと想い
嬉しくなります。

花や、風や、木々や、雲や、動物、
あらゆる自然は常にメッセージを
ぼくらに送っている。
常にそれをぼくらは受け取っている。

i-tuneでつながれるi-padみたいに
同期で交流がされている。
もちろん,そんな喩えも呼び水にしかならないほど
さらに柔軟にというより
ワンダフルなむすびあいひらきあいによって
エネルギーのうけいれあいはなしあいがなされている。

自信をもって受けいれていよう
自信を持つ必要もなくなるから(笑)
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by sanshiro-1973 | 2011-04-18 19:31 | モノローグ | Comments(0)

flower, flow itself

親しいひとと合う時、
過去のそのひとではない。
もし、過去を思い
その人あうなら
エネルギーの停滞が起こる。

人は一瞬一瞬更新されている。
人が変わるのは自然な事。
自分自身も然りだ。
過去の自分自身を手放し
今のエネルギーを受け入れている。

合うたびに過去のイメージを手放すこと。
一瞬一瞬で生まれ変わっている。
現象は今という無限大の宇宙に
閾をもうけたにすぎない。
一瞬一瞬、閾は更新されている。

人だけでなく万事が変化している。

           *

てばなすことで
常に咲いている花は
私自身となっている。
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by sanshiro-1973 | 2011-04-18 18:55 | | Comments(0)

recieve yourself

受け入れるというのは
受け入れられている状態を
再度、受け入れるように感じる。

その再度というときに、受け入れるエナジーは
発展成長している。
隔たり、分離がないので
スパイラルな感じでエネルギーが無限に流れている。
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by sanshiro-1973 | 2011-04-18 17:52 | モノローグ | Comments(0)

heal yourself

癒しはやがておわる。
エネルギーは流れるところにながれている。
癒しのエネルギーがいちところにずーっとながれることはない。
言い方を変えればすでに癒された状態というのが本質であり、
それだけでなく、
本質はさらに精妙に穏やかになっているから。

おそらく将来的には、
現行のヒーラーはほぼいなくなるだろう。
なぜなら、ネガティヴを認める意識がなくなっていき
その「存在」そのものが癒しそのもの、
というよりは、調和そのもので、
癒すものを必要としないからなんだ。

つねに。癒されるものは
癒すものになっている。

自分自身が穏やかであること、
ハートの内奥で、いまも創造されている
幸せのヴァイヴに
気付くこと、
そこがはじまりの地でもあるんだ。
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by sanshiro-1973 | 2011-04-15 19:24 | | Comments(0)

咲いてしまう花たち

真に自立、独立している。
というのは、
命の喜びそのものを体現していること、
すべて受け入れている事、
それが幸せそのものように感じる。
そう命に満ちている。

それでいて、つねに手放している状態、
自己同一化していない状態、
それでいて、抗う事のない状態。
もちろん、依存していない状態。

地球に身体を浸透させ、
こころたましいは常に
輝いている
痛みに震えるからだを
つながっている
穏やかな慈しみは
潤している。

それが私
それが私たち。
それが宇宙の花たち。
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by sanshiro-1973 | 2011-04-12 22:04 | | Comments(0)

revibe

この生きている命に想いを
この今に、常に浸透させている。

いままで、ぼくらに
不安や、怒り、絶望が占拠していたことはない。
実は、ぼくらが自分がこしらえたものに
寄り添っていただけでね。
いつの間にか、それがぼくらだと自己同一してしまっていた。
それも何回も繰り返し、終わった学びだ。

今までも、命は常に輝いていたんだね。
きみが相手にしていなかっただけで、
無意識の安心感につつまれて
きみは常に輝いていた。

命は常に輝いている。
今も変わらないし、これからもずっと。常に。
ぼくらのなかに穏やかな振動があり、
ここが常に喜びの光を放射している。
誰にも例外はなく、
ただ気付けば
それがすべてであるんだ。
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by sanshiro-1973 | 2011-04-07 02:31 | 天使 | Comments(0)

常に、ぼくらは地球の喜びと一体です。

なんで地球に来たかを思い出している人は
ここにきて増えていると思う。

まさに光であるきみが必要だったからなんだ。

ぼくは地球と一体であるのにしらずしらず
見て過ぎようとしていた。

地球の命の輝きには
ぼくら、
さまざな光の結びがかかすことでができない。
もちろん、地球はすでに動き出した。
待ってはくれないよ。
完全に決まっているから。

自分が光であることを忘れて、
自分が作り上げた幻想にしがみつたり
地球の意志にブレーキをかけるのはもう
終わったんだ。
それは自分の意志にブレーキをかけているのと同じなんだ。

今、一体であることを感じてみよう。
より一層のかがやき。
さらに命を輝かせてしまうおう。
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by sanshiro-1973 | 2011-04-03 14:57 | | Comments(0)