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humming planet

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僕らが持てるものはない、僕らはつねに一体だ。

怖いから手放すのであれば、
その恐怖は手元に残ったままだ。

ぼくはそこから進化しているんだ。

感謝して手放す。
しがみついている何かを手放す。
過去のシステムを手放すにしても
さらなる喜び、さらなる進化が待っている。

原発の終焉は
フリーエネルギーに光を与えている。
もう反対しなくていいよ。
すでに、終焉を迎えたことをみんなで
今、決めたのだ。

今までに感謝して、
すでに、みんなの気持ちは
今、切りかわっているのを感じている。

僕らが持てるものは一切ない
僕らはありあてあるもの常に一体だ。



あたらしいエナジー
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by sanshiro-1973 | 2011-03-31 20:38 | | Comments(0)

穏やかに生きていることはそれだけで光

穏やかに生きているということは
何もしないこととは違います。
それだけで光。
光り輝いている自分を感じてみよう。

日常をこころのままに生きている。
息を吸い込み
息をおくる。

どんなことが起こっても
穏やかに生きているということは
それだけで
花が花を咲かせるように
花が香りの手をのばし
空気にすべりこませて
風がきみのもとまではこぶように
すべてである私の細胞が
命の振動を与えているのです。

喜べとは言わないよ。
喜んでいるハートの内奥の振動を
全振動にしている
自分に気付こう。

自然、宇宙、愛は
すでにぼくらともに
この喜びにふるえている。

このよろこびに
無視はできないようになっているから。
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by sanshiro-1973 | 2011-03-31 20:20 | | Comments(0)

ぼくらは今、全体をみわたしている

情報に煽動されるのは
自らが呼吸をうしない
生きていないから。

昨晩、情報が呼吸をしてやってきた。
ぼくは鼻呼吸をして
それを受け入れた。

すべてぼくらの役にたつ記憶。
すべての智慧がぼくらそのもの。
これは常にぼくらとともに起動している。

* * *

その情報のまえに
ぼくらは
この今、しっかり生きている事を
感じてみよう。

* * *

後退してはならない。
常に進化していることを想うのです。

今よりさらに素晴らしい生活、
今よりさらに命が輝く生活、

そのうえで手放すものは
感謝して
手放すのです。

ぼくらが持てるものはない、
すべて一体。
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by sanshiro-1973 | 2011-03-27 18:08 | | Comments(0)

あたらしいエナジー

「このままのシステムじゃいられない」
「今までのままじゃいられない」
これをどう捉えているか、
そこがぼくらの目覚めとかかわりがある。

実は、
このままじゃいられないことは
いつだってそうだったんです。
いろいろなことを手放して
今までも段階を目覚めてきた。
だが、今回はまったく大きく目覚める時だ。

ちゃんと宇宙は調和への道を歩ゆんでいるから
安心して前進しているのが僕らの本質。

あるひとたちはとても気付いている。

「今までの生活を維持する。」、
「復旧する。」、
「ないのを我慢する。」
のではなく、ぼくらは創造している進化の道にすでにいる。


* * *

だいぶ前からエネルギーはフリーになること(実はなっていること)を
考える事があります。
フリーエネルギーのことを考えると、
いままでの心のあり方、経済のしがらみから、
解放されているのに気付きやすい。
ただこれは
「原始的」なエネルギーの扱いにもどるのではなく、
まったく新しく自然なエネルギーの扱い。

まず心からすでにはじまっています。
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by sanshiro-1973 | 2011-03-24 20:50 | | Comments(0)

turning

これまでつくられてきたあらゆるシステムのままじゃ
いられないことは
皆が気付いていると想います。

個人的に考えても今ままでの
流れに感謝しつつも
このままじゃいられないことが
ぼくも今、身体で感じています。

個人それぞれが
今まで「こうじゃないといけない」という無意識な
生き方にこだわっていると
宇宙の自然な変化の流れに抗う事にもなります。

しかしそれは
何か変わろう、とか、変えようとかいう意識ではありません。

ハートの奥で振動する自然な動き
自分が穏やかでいられる流れを
今、感じています。
それから、呼吸をしてしまうように動いてしまう。
それだけで、変わってしまうんではないかと
想います。

そして、それは
「あるがまま」を自ら向き合わない、
わがままであることとは違います。
わがままも抗うことになります。

抗う事、闘う(戦う)事をやめる。
それはさまざまな条件をはずして
生きている輝きをひたすたらに感じること
ほかならない。
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by sanshiro-1973 | 2011-03-22 22:11 | | Comments(2)

開放している

昨日、夜が深まるまで起きていて
満月後に、
あまり寝ていないのに、いつものように
目覚めた。
そして、なにか重いものを手放した。


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この半ヶ月はガス抜き。
自分を見つめて
おおきく手放す。
これはチャンス!

ぼくらが自己同一化しているものや
ことがらを手放す。

それを持っていてもいいけど
それがないと困るとか、
それがないと不安になると言う事、
一切、手放す。
それは自然と手放してしまうものでもある。

言葉をかえると
現象や物にこころ奪われることなく
ひたすらに存在するのだ!
ぼくらはすでにそんな事していると
想われるかもしれないけど、
光の密度をあげてぼくらはひたすらこの命を活かし
存在している。

へそのしたからこみああげる
この生命力
ハートは全開!

地球は美しい。
ぼくらはとても美しい。
ここにフォーカスしていること。
そこはすでに戸口。
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by sanshiro-1973 | 2011-03-20 19:10 | | Comments(0)

こころ、からだ、たましいは調和している

幸せであることに
取り説や
マニュアルはありません。

* * *

心の奥底で精妙に振動する意志に耳を傾けてください。
私たちは
エゴではない大いなる意志でひとつにつながっていることに
気付いているはず。
すでに、私たちにとって必要な情報は
太陽である私たちのハートに存在している。
それはことばにならない情報です。

この意志は
細胞のひとつひとつが
喜びを持って今ここに存在している
証でもあります。


* * *

今日はいたるところに
宇宙のメッセージがあらわれてい気がします。
今晩、3時頃満月。
地球と想いをを重ね
それぞれの太陽の光の道の通行どめは
すでに解除されています。
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by sanshiro-1973 | 2011-03-19 20:37 | | Comments(0)

いのちいのちいのち

携帯電話の待ち受けに
2年前の生まれらばかりの息子の写真が出てくる
このときも
とても嬉しかった!
その成長もとても
嬉しい!!

今日、ともだちののブログをみたら
そのともだちの友達に
この時に、生まれた新たな命がある。

僕らはこの命に活かされている!

どんなことがあっても、
この命に喜びをもたらしている。
どんなことがおこっても
その動きを力に変えて
この命の輝きに加える。

純粋にぼくらは
喜びを創造するために
今、ここにいる。

まだ起きていない未来を
想像してそこに生きるのではなく
今を生きる。
まさに
今を生きる。

起こった事は常に
僕らを活かす進化です。

過去の常識を捨て、
今、ここにぼくが生み出そうとする
意識がある。

深呼吸して
私のハートに
きけ!
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by sanshiro-1973 | 2011-03-15 20:43 | | Comments(2)

愛と調和

つながっていることに
ぼくらは気づきました。

昨日から、情報がいろいろ流れてきます。
一部、情報ソースに不安しかなく、間違いなものあります。

それが、
あなたとつながっているすべてに
それがすべて私のこととして
素晴らしいと思えば
行動してみてください。

いま、どんどん穏やかになっています
いま、どんどんこころの周波数があがっています。
愛、私、あなた、彼、彼ら、すべて調和に基づいて
直感で行動してください。
具体的なことがわからなければ、
その想いをゴールドのひかりにして
こころで想ってみることからはじめてください。
実際に、みなさんひとりひとりが無意識に
そうしているのを感じています。

TVにかじりついているひとがいたら
すこし離れて、
深呼吸してみてください。
(必要な情報と、音楽が流れているラジオお勧めです。)
今だからこそ
時に自然の声をきいてください。

より穏やかに、より透明になり
直感にきいてください。
今、より穏やかに、より透明になっています。
直感にしたがってください。

どうか宜しくお願いいたします。
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by sanshiro-1973 | 2011-03-13 12:26 | | Comments(0)

雪ノ下

植物のユキノシタは、
英語だとstone-breakerとも呼ばれる。
その由来になっているのが、
ラテン語のsaxifrage。「石を割く」という意味。
もともと、岩の裂け目に植生して、
実際、岩を浸食するから、そんな名前がついたんだってさ。
実際、ユキノシタは岩場や湿気のある場所に生息している。
いわゆる、一見、「逆境」に輝く命なんだ。

ただ、「逆境」はぼくらの判断であって、
ユキノシタは好んで生きる場を選び、
岩の承諾を得て、そこに植生しているのかもしれない。
岩は喜んで受け入れ、その植物の命とともに
自ら岩であることを浸食されることで
ゆるしている。

ユキノシタが教えてくれるメッセージがある。
辞書的な意味、言葉の意味はかぎりがあるね。

「逆境のなかにいる花」をそこに見るのなら
まさに、きみはそこにいる。
背景をみて、今そこにある命にフォーカスしている。

「相思相愛の岩と植物融合」をみるなら
まさに、きみはそこにいる。
すべてをゆるしあう世界がすでにあることに
気づいて、
素晴らしい意味を創造している。

もちろん、
きみは、これ以外の世界にいるかもしれない。
きみは今、どこにいるだろう。


ただ、多次元のどこへいようと、
きみはいつも愛の中にいる
というより
愛。
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by sanshiro-1973 | 2011-03-11 11:40 | ダイアローグ | Comments(0)