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humming planet

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カテゴリ:モノローグ( 101 )

バード ソング

1日数回、透明感のある鳥の声が聞こえてくる。
この声が聞こえているというのは
ある程度、こころが調っている証だなぁと想ったり。
逆に、忙しくなる時は、この声に耳をすましてみる。
すると、実に素晴らしいタイミングで
鳥が歌ってくださるのだ。
多くのひとはうわのそらでなんとなく歌を
歌っているようなものだ。
ただ、細胞一つ一つは確実にうたっているのだ。
その微かな声をリードするように
鳥たちは歌っている
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by sanshiro-1973 | 2015-06-18 12:44 | モノローグ | Comments(0)

文字について

小学生になった息子が
文字を書くのに苦戦している。

ぼくも似た経験があり
微かにその記憶ものこっているのだけど、
文字が鏡になったり
とにかく苦痛だった(笑)
あるときから、クリアーした
というよりクリアーになったのだけど、
今でも誤字脱字が多いのはその名残か。

今の段階で、ぼく自身、
左右を意識して独特な運動をすると
「文字が書けない」というリミットを
解除できるのはないかと想っている。
例えば、剣道や野球とか!


文字はエネルギーを引き寄せたり
解除したりするもののように感じる。
エネルギーを封印結界もすれば、
(意識の)切開もする。
神代文字はその際たるものかもしれない。

なので、話すことばと書く言葉は似て非なるもので
別次元なものであり、波動も違う。そして、
この両者の間には薄い次元の境の
ようなものはあるような氣がする。

基本、文字を必要としない
世界から地球に転生すると
硬いエネルギー吸収拡散器に
苦労するものもでてくるだろう。

だって、見え方、というより
観え方が違うのだもの。
脳の遣い方といってもいいかもしれない。
からだのさいぼうひとつひとつが
文字を感じるまでにフィットするまでには
努力も必要になるのかもしれない。
(それを宿命と呼んでしまうには重すぎるほどのものだけど。)

数日前から、
息子には文字をなぞりながら
音読させたり
書いたら音読させるようなことを
意識的にしてもらっている。
(少し変化が出始めたよう。)

世の中には
ディスクレシアと呼ばれる「障害」があるようなのだけど、
実はそれは「障害」ではなく使っている「観方」の違いであって、
とてもユニークな天から与えられた才能の
一現象なのではないかと思う。
むろん、この今の社会で生きてゆくには
まだまだ困難におもえることもあるかもしれないが、
時代はまさに変化しているようにも感じる。

「読み書きできない」ということは
もっと大事な才能のために生まれる副産物にすぎない。
そこにフォーカスばかりしていると
全体が見えてこない氣がする。

この才能の本質を知るには観察意外にない。
そして、「読み書きできない」影に隠れている
本体の突出した才能を伸ばすことが大事だ。


今、息子は文字習得にたくさん努力をしている。
そして、両手効きで、左と右の感覚に戸惑っている。
(一応、右に落ち着いた。)
この本体の観え方の感覚を保持しつつ、
文字も獲得出来たらどんなに素晴らしい事か!
だから、文字習得によって、
彼独自の観え方を失って欲しくないと想う。

ぼく自身、文字を書くのが右で
ダイナミックな運動をする時は左。
脚は右。
おそらく両効きだったのだろうね。
強制的に、左手=右脳の使い方がどこかで
封印されている氣がする。
なので、時々左手も使うようにしている。

(いまふと、おもったのだけど、
右目を使って文字の読み書きをしたら
文字が書けないというコードが
外されるのかもしれないと想った!
けど、どうかな?、笑)


これは一般的には理解できないかもしれないけど、
「みんな」と同じようにできる幸せから
自分の違った観方をしてし幸せである時代に
すでになっている氣がする。

息子からしたら旧タイプの封印&解除術である
文字の世界も知っておいてくれると
いずれかそれがアンティークなお土産になるかもしれない(笑)


  * * *


追記:

実は今見えている世界は
ぼくらの想うリアルではなく、
見えているもの(仮)と
おなじものでありながら、
全然、べつものの形態をなしている。
違う観方では!

そもそも、「リアル」という共通認識は
集合意識のチャンネル領域にはまった
見え方であって、
違うチャンネルでは嘔吐するほどの場合もある。

肉を食べない惑星のひとからみたら、
食肉は死骸を食べているという意味を
与えられる喩にもにてますね。

地球に生まれたからには
ある程度のチューニング(時にリミッターともいう)のなかで
学びながら暮らしているんだね。
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by sanshiro-1973 | 2015-05-26 13:07 | モノローグ | Comments(0)

土用入り

本日から夏に向けての
土用にはいりましたね。

身体もそこそこ
変化を感じています。

私はハートのチャクラは
後ろの開花は感覚的にわかっていたものの、
前の開花もすごく感じられるようになりました。

身体が変わるとまず
靴に違和感を感じますね。
今まですり減っていたところに
違和感を覚えるです。

さて、数日前、かなりリアルな
空を飛ぶ夢をみました。
離陸するときに息を吸い
浮きあがるとゆっくり吐くのです(笑)
水泳に似た感じです。
夢から戻った時は、だいぶがっかりしました!
心理的な心の反映であるかもしれませんが、
とてもリアルだったので、
なんらかの記憶があがってきたのでしょう。

* * *

さて、今に限ったことではないですが
メディアはまともな方を叩くようになってきました。
最近は露骨ですね。
ただし、これは多くの人が既存のメディアから
離れてきた裏返しですね。
刺激的な言葉をつかい、
おもてにでてきては困る人を
徹底的に叩いているのには
彼らも必死なわけです(笑)


* * *


風を吹かすには、まず自分が動くことです。
そして、自分がどう観じるかを大切にすること。
ぼくらが直接接しているのは
自然であり宇宙です。
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by sanshiro-1973 | 2015-04-17 10:22 | モノローグ | Comments(0)

everything is not all right but Light

春分を超えて
からだもこころも
ますます躍動してきています。

日の出前に急な不安にかられて
目覚めることがあり、
日が出るとそれがなくなることがあります。

この不安というものは地球創生の時に
生まれた振動なのではないかと
おもったりします。
「不安」というと聞えがよくないと思われるかもしれませんが、
「希望」といったり「夢」と変換したりできるものなのかもしれません。
ひとはそれぞれ意味を与えたがりますから、
より心地の良い意味を与えればいいのかもしれません。

さて、ここにきて、さらに進化の加速が起こっているような氣がします。
まあ、ここに書く時はそれが嬉しくって
書いているので、進化をしていない日などないのですが(笑)

前にも書いたかもしれませんが、
「判断」をしない生き方がとても楽になっている氣がします。
さまざまな振動があってそこを識別しながら泳ぐような感じです。
ただ、「心地よい方へ泳ぐ」のではなく
「心地よいほうへ泳いでしまう」のです。

「心地よい方へ泳ぐ」は「心地よい方」を頭でさぐりにかかります。
これはこれでいいのですが、どうしても、
ブロックを解きながらただたどしく
進むような感じになります。

ブロックは、(実は楽しいものなのですが!)
方向を変える潜在的な意志による布石のような感じです。
こころ赴くまで自然に泳いでいると
このブロックは解けてしまいます。
ここには
「どんなことが起きても大丈夫」という確信が
あるような氣もします。

そんな、
あらゆることがすべて素晴らしいという
流れの中をみんながみんな泳いでいる。

それに氣づくか氣づかないか
体感が変わってくるのではないか
そんことを想う毎日です。
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by sanshiro-1973 | 2015-04-01 10:07 | モノローグ | Comments(0)

振動を迎え入れる

想い、想念というのは
とても力強いことが
どんどんわかってくるような氣がします。

* * *

今までの競争原理では
嫉妬などでさえ進化一翼を
担っていたんだなぁとも最近想う。
これは良い悪いで語られることが出来ない
過程の事実であり、振り返れば
戻ることをためらうしできないし
しようと思わない
素晴らしい事実なのかもしれない。

ぼくらの多くはこの「嫉妬」という領域で
嫉妬を排除しようとするが
なかなか消せないザらっとした感情でもある。
向上心という言葉にすり替えても
無意識にそうした「嫉妬」の
小さな破片が埋め込まれている。
その領域を認めている限りは!

ただ、この向上心や進化させる
「嫉妬」と名付けられたものも
進化して、これより次世代には
別物になっている氣がする。
それは推進させるための
ヒントのようなもの。
それはもはや「嫉妬」という言霊の領域にはいない
別次元のものだ。

そして、
あらゆる想い、振動を迎え入れて
変換してしまう力が創造を推進してしまう。

生命危機を覚えることのない
もっと自由で安心な魂の領域だ。

過去に囚われていたことに
思わぬヒントがある
最近、そんなことに氣づく。
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by sanshiro-1973 | 2015-02-24 11:54 | モノローグ | Comments(0)

この数日の加速

この数日、数字でメッセージがやってくる。
同じ数字が視覚の連呼でやってくる。

目覚めのときは頭頂があかるく、
まさに地球変化の時なのかもしれない。

すでに出るものが出ているんだけど、
どんどん滞りがほどけてくる。

2015年は本人がのんびりしたいとおもっても
お役目があれば尻たたかれる(笑)
そんな感じだ。
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by sanshiro-1973 | 2015-02-18 14:13 | モノローグ | Comments(0)

よりらくに

最近、テレパシーが通じたり
受け取ったりする割合が増えた気がする。
こと息子や嫁さんに対してはさらに!
ことばを使う前に
シンクロした行動に出る感じ。

言葉というより波形のような感じで
受け取っている感じがする。
表現することばはちがっても
共有している内容は間違いなく同じのよう。
「同じ」というのも違うんだけど(笑)
まあ、同じなのかな。

まだひらがなさえ読むのがおぼつかない
息子が文字がついた絵を読んで
だいたい内容を把握して、
時々、漢字を含む文を
口にしていることがあるのだけど、
それも読んでいるのでなく
そこにある情報の波を
言葉に変換しているんではないかなぁと想うのだ。

別に、息子が特別な訳でもなく、
みんなそれなりにそんな力を使っているのだと想う。

ちなみにぼくが学生時代、
論文を書くときの参考資料の洋書を、
触ったり直感で、なんとなく読み解けていた
そんな感覚に近いかもしれない。

もちろん精度はひとそれぞれかもしれないけど!

まあ、ノリとかグルーブ(古っ!)とかヴァィブスとか波動とか
そんな柔らかく軽く表現されるものかもしれない。
ぼく的には「ノリ」っていう感覚に近いのだけど!
でも、「ノリ」ってバカっぽく想われるかな?
なので、信用されない氣もするけどね。
今までは!今からはどうかわからない!
バカもまたよし!

* * *

さて、これに繋がる話かもしれないのだけど、
多次元の実感も観じている。
それはある意味
ひとつの「正しさ」の溶解でもあるのだけど。

ものを測るときそん次元の
価値観だったり、認識だったりをあてはめると
そこそこ通じるが、説得されているようで
納得はしていない。ただ、それも迎え入れる。

たとえば、体重計にのって
数字は軽くなっているのだけど
体感はまったくちがう
むしろ重く感じてしまうような時。
フィットするまでなんとかしようとは思わないけど、
そこを観じて、その今を迎え入れる。
そんな感じ。

もともと、次元間かは
うすいオーロラのようなヴェールのようで
ゆとりやあそびのようなものがある感じで
それを実感(受け入れている、実観)していると
さらに楽に生きられる。

だから、話したり、書いたり、読んだり、聞いたりする時、
考えて繰り出される言葉はめんどくさい!
だから読めないこともある。
なんか、宇宙語ととか、「ノリ」でできたことばは
すっと変換なしに受け入れられることがある。

最近、そんなかんぢ。
たぶん、地球以外の懐かしい感覚を
想いだしているところなのかもね。
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by sanshiro-1973 | 2015-01-22 10:55 | モノローグ | Comments(0)

波動のたかまり

このところの波動の高まりに
電子部品や家電などが故障してしまうことが
多い気がします。

一方で、こころをこめて創られたものには
オーラのような氣が立ちこめていて
声をかけてきます。

空に浮かぶ雲も
見え方が違い、若干、赤みがかった虹色に見え
とても美しいです。

こんな時は出会う人に出会い
いろいろな示唆を頂き、同時に
いろいろな示唆を与えることがあります。

* * *

個人的に最近、
ハートに虹色の角をした鹿がいます。
それが全身、全細胞で
呼吸をしていると観じている時に
自分が1本の宇宙樹になっています。
その宇宙樹のたまごを抱えているような感じです。

* * *

おそらく、皆さんも、
ここのところ色んな変化を観じ、
それぞれの見方をして生きていることと想います。
まさに扉は開かれた観がありますね。
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by sanshiro-1973 | 2014-08-19 16:51 | モノローグ | Comments(0)

盆踊りの和で感じたこと。

昨日、一昨日と地域の盆踊りでした
その和にいて、なぜか、
否定するものはないんだなぁと想
った。

盆踊りの和が美しいほど、
壊れていない遺伝子がおおい氣がしました

そして、たとえ、その和が壊れていても、
修復するちからがどこかに宿
っているんだとも。

さらに、たんに「修復」するのとはちがうサム
シングが、
確実にそこに生まれていたりする。
それを進化と
言ったりするのかも。
ひとは進化を意図的にはできず、
とても深
いというか
でかいというか、
すげぇ意志によって進化は果たされる

しかもシンプルに。

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by sanshiro-1973 | 2014-07-28 12:16 | モノローグ | Comments(0)

覚書き

フェイスブックで昨日書いたのですが

一昨日から香取というメッセージがたびたび。
おそらく香取神宮だとおもう。

香取 鹿島(香島) 息栖と冬の大三角形のような
△ラインで社がある。
ぼくはあまり神社仏閣はよくわからないのだけど、
縄文時代の遺跡もちらほら。
古いシリウスの港。

片野貴夫さんの『[神代文字]言霊治癒のしくみ 』でも
香取神宮は「若返り」のスポットと記述があった気がした。

近い所行ってみようと想う。
そこで、問題は香取、鹿島の「カ」という響き。

* * *

カムのカは火、ムは産むという直感を
前述しあた片野さんは智慧として得ていて
カムは「太陽」とのこと。

* * *

ぼくはふと想ったのは、
カというのは「火」という光のエネルギー。
「ミ」や「ム」とは「水」という光のエネルギー。
この二つのエネルギーは和合して螺旋に上昇している。
これは和のエネルギーを創造している。
今まさに注ぎ込まれているエネルギー。

* * *

昨年から長野の諏訪や安曇野にこころが向かっている。
この香取のエネルギーがどこかでつながるかもしれない。

まずは
和にいたっている
この私たちの行動あるのみ。
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by sanshiro-1973 | 2014-04-27 17:17 | モノローグ | Comments(0)